海月いおりです。
聞いてください、小説を1本書きました!!
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繋がらない電話番号 海月いおり/著 | ノベマ!
「人生に疲れた。死にたい」そう言った彼と、連絡先を交換した。同じ会社に勤めているのに、ふたりの距離はどこか曖昧なまま。たまに言葉を交わしては、踏み込めずにすれ違う日々。本当は、聞きたいことがあった。伝 ...
novema.jp
コンテストに関してはまったく自信はないけど、書き上げたことに意味があると思って公開&応募をしちゃいます。
今年に入って4作品目です。少ない!
去年の4/28時点では、どうやら16作品も書いていたみたいですから、その差は歴然ですね。
でも体調が良くないからオールオッケーです~。
さて、そんな海月ですが、最近また先生熱と校舎熱が盛り上がっております。
それを作品に発散させるわけでもなく、ただただ尊さを感じているだけなんですけどね。
子供が4月から学校に通っているんですけど、参観日とか懇談とか、何かと学校に行く用事があるんです。
これですねぇ、原因。
合法的に学校の校舎内を歩けることが、海月にとってどれほどのことか……!(変質者ではありません)
学校という名の建造物、サイコー!
いずれまた、先生と生徒の恋愛小説でも書きたいですなー!💖
堂々と公言しておりますけれども。
海月は!!
教師×生徒の恋が!!
生き甲斐なんですぅ!!
ただ思うこともありますよ、最近。
自身も20代終了が近づき、現役高校生との年齢差があいてきた現在……。
生徒に手を出す教師って……。
…………ねっ!!!!!!!(なんだよ)