今年もお世話になりました。
年の瀬ということで、プライベート部分も含めて1年を振り返ろうと思います。
といっても、大したことはないんですけどね。
何度も新幹線に乗って、貯金をたくさんぶっ飛ばした1年でした💸笑
伊織文庫はそれでなくても赤字ですからね。
新幹線なんて乗っちゃうと、大赤字になりますぜ。キリッ
文フリベテランの方が、文フリは金のかからない範囲で出店すれば黒字になると呟いていましたが、事実だと思いますね。交通費や送料ほど無駄なものはないですもの!!
ただ、私の場合、どこ行くにも交通費はかかるわけでして。こればかりは住んでいる場所が悪いとしか言いようがないです。
さて、あとは……1年を振り返って、何があったかな?
仕事で言えば、勤続10年を迎えたことですかな?
市で表彰を受けて来たんですよぉ😏
ガッチガチの表彰式でして、そんな中にいる、たかが勤続10年の私……いえ、表彰してくださりありがとうゴザイマス。
ただ、こんなにガッチガチな表彰式だとは思わず、ピアス4つも付けて、カラーマスクをして出席したことだけ後悔しています!!
部長に「うちから出る人いないから、出席してくれる?」と言われて来ただけの私!
県議会議員とか、なんとかかんとか、色んな人がいるとは思わない!!
多分、死ぬほど浮いてたなぁと思いましたが、後で見たローカル新聞の掲載写真は、至って普通でした。良かった!!←
仕事というか会社でも、まぁ色々とあるわけですけれども。引き続き頑張って行きましょうねぇ。
〝開き直り〟って、大事ですカラね。(意味深)
そのくらいですかね?
とりあえず今年は、とにかく海月いおりとしての活躍に力を入れた年であり、月城依織としてもコンテストで1次通過するなど、努力がすこしずつ認められた1年であったと思います。
純文学よりはキャラ文芸の方が結果が出ますし、これからは海月の作品方針についても考えていくターンですね。
あれです。
こっそり応募した【女による女のためのR-18文学賞】ですが、1次選考で普通に落選したんですね。
海月が思う純文学を書いたんですけど、現実はそう甘くないわけでして。タイトルは【フラッペ】だったんですけど、まったく歯が立たなくてですね。
やはり小説にも才能の有無ってあるんだなぁなんて、結果を見て思いました。まる。
いや、努力もあるでしょうけれども。海月は才能どころか、努力も足んないのだと思います。頑張れ。
とりあえず今は、恐ろしいほど創作意欲が落ちているので、今後回復してきたら、また色々と書いて行こうと思います。
今年もありがとうございました٩( 'ω' )و💖